「配信ごとの所感シート」のよかった点・継続点・課題・改善案・その他(K〜P列)を集約し、繰り返し挙がっているテーマから何をすべきかを分析しています。
スプレッドシートを開く ↗直近配信ダイジェスト(8/5)
最新1件の所感をそのまま表示しています。
8/5太田後半
- よかった点:
- • 明るい雰囲気を維持できていた。
• 常連視聴者が入室した際すぐ挨拶ができており、良好な関係構築ができていた。
• コメントに対して丁寧に対応できており、視聴者とのコミュニケーションが取れていた。
- 継続していく点:
- • 高いテンションでの配信
• 常連視聴者への積極的な声掛け
• 丁寧なコメント対応
- 課題:
- タイムセール終了前の訴求強化
- 改善案:
- • 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。
• 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。
直近の週の傾向(8/3〜8/5)
直近4週の週平均と比べた対象週の件数から、新規・急増・改善傾向を参考情報として示しています(件数が少ないため統計的な判定ではありません)。
- 横ばい訴求力・アピール不足対象週4件 ・ 前週3件 ・ 直近4週平均2.8件
- 横ばい購入・カート転換(CVR)対象週3件 ・ 前週1件 ・ 直近4週平均2.3件
- 横ばいクーポン・タイムセール施策対象週2件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均1.3件
- 横ばい商品のマンネリ・品揃え対象週1件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均1.0件
- 横ばい単価・利益率対象週1件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均0.8件
全期間の傾向
各配信の「課題」欄をキーワードで分類し、繰り返し挙がっているテーマを件数順に表示しています(全113件の課題記載が対象)。
44件購入・カート転換(CVR)直近 8/4
- 8/4・太田①カート追加から、CVまで → ①カート追加から、CVまで
• 今までの停滞した配信と比べると、生ハムなどの新商品は復活の兆しが見える数値であった
• 新商品でガラッと紹介商品を変えるのが選択肢として上がってくる
- 8/4・倉澤購入につなげる訴求 → ・購入通知やカート追加通知をより意識して確認し、アクションがあった際にはリアクションを行う。
・声掛けを増やし、購入を検討している視聴者へのフォローを強化する。
- 8/3・塚越カート追加から購入が少ない → カート追加は食品より多い印象
しかし購入までが繋がらない
日用品は比較的単価が安いためここを増やさないとGMV目標に達成が難しくなると考えられる
そのため、実際に使っているところを見せられるようなものに関しては見せて、訴求をするべきだあると考える.
43件訴求力・アピール不足直近 8/5
- 8/5・太田タイムセール終了前の訴求強化 → • 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。
• 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。
- 8/5・長沖①金額の優位性
②商品に対する知識不足 → ①金額の優位性
• 良品ララ限定などのタイムセールやクーポンなどで訴求することで、他アカウントとの差別化を図らないとララで今買う理由ができなさそう
②商品に対する知識不足
• 商品の知識が買う人と同じレベルだと信頼感が落ちるため、食品などは、一度実食したりして、個人での紹介内容を決めることも良いと思った
- 8/4・倉澤購入につなげる訴求 → ・購入通知やカート追加通知をより意識して確認し、アクションがあった際にはリアクションを行う。
・声掛けを増やし、購入を検討している視聴者へのフォローを強化する。
34件クーポン・タイムセール施策直近 8/5
- 8/5・太田タイムセール終了前の訴求強化 → • 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。
• 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。
- 8/5・長沖①金額の優位性
②商品に対する知識不足 → ①金額の優位性
• 良品ララ限定などのタイムセールやクーポンなどで訴求することで、他アカウントとの差別化を図らないとララで今買う理由ができなさそう
②商品に対する知識不足
• 商品の知識が買う人と同じレベルだと信頼感が落ちるため、食品などは、一度実食したりして、個人での紹介内容を決めることも良いと思った
- 7/23・長沖①今、このララの配信で買う理由作り → ①今、このララの配信で買う理由作り
• タイムセールありの商品
◦ 今買う理由はできているが、ララで買う理由が不透明
• タイムセール無しの商品
◦ カートに追加され、後で買う方が多かった
32件コメント・エンゲージメント直近 7/31
- 7/31・太田①Canvaで表示されている金額が違う
②台本覚えていない → ①商品ページとCanvaの金額が違うと混乱を生むと思う。
商品ページでは1000円なのにCanva上では2000円で表示されているケースがかなりある。
期待値コントロールの観点で高い方の金額をCanvaに記載してい流のかもしれないが、商品ページと金額が違う方がデメリットが大きいと思うので、まずは商品ページとCanvaの金額を揃えて欲しい。
また、商品によってはSKUの情報も入れれる商品がある。
選択肢が多すぎてCanva上には組み込めないという判断だと思うが、クリップ扇風機などはSKUが2つしかないので全然Canva上にも入れられると思う。
②台本問題はまだ解決していない。台本は本当に素晴らしいと思うが、覚えている箇所のみのセリフしか言ってないので、モデレーターがどんどん話を振った。JIS試験で遮光率100%など。
ここは本当にしっかりやってほしいし、台本作ってくれてるメンバーもいるので、しっかりやらせたい。松田からも本人には共有しました。
- 7/29・長沖①カート追加数の低下
②立ち止まって、アクションを起こしてくれる視聴者が少ない → ①カート追加数の低下
• 勾配意識がある視聴者が少なかった
• 特に、日用品に関しては、ララで買う理由を徹底的に作り上げる
②立ち止まって、アクションを起こしてくれる視聴者が少ない
• 現時点で行なっているアクションを起こす動きは、コメント誘導、価格の確認、投票などだが、そのほかにも視聴者の手を動かす訴求を作れそう
- 7/27・太田モデレーターとの会話をもう少し増やす → モデレーター側も質問を積極的に行い、モデレーターとの会話や掛け合いをもう少し増やし、よりテンポよく視聴者を巻き込める配信を目指す。
11件商品のマンネリ・品揃え直近 8/4
- 8/4・太田①カート追加から、CVまで → ①カート追加から、CVまで
• 今までの停滞した配信と比べると、生ハムなどの新商品は復活の兆しが見える数値であった
• 新商品でガラッと紹介商品を変えるのが選択肢として上がってくる
- 7/23・塚越商品のすくなさ → 商品が変わらず、コマーサー、視聴者共に飽きがきている。
今回の配信で商品新しいの無いですかというコメントが来ていた
このままではいつも配信に来てくれる固定層も配信に来なくなるおそれがある
そのためにセラーとの交渉ハードルを下げ、一旦新商品をとることを優先するべきと考える。
- 7/22・太田①視聴時間の低下
②商品の飽き → ①視聴時間の低下
• 前より、アクティブな視聴者が少なくなった所感がする
• 買うタイミングを作らせるために視聴者の手を止めるアクションを増やす
②商品の飽き
• 先述
10件単価・利益率直近 8/3
- 8/3・塚越カート追加から購入が少ない → カート追加は食品より多い印象
しかし購入までが繋がらない
日用品は比較的単価が安いためここを増やさないとGMV目標に達成が難しくなると考えられる
そのため、実際に使っているところを見せられるようなものに関しては見せて、訴求をするべきだあると考える.
- 7/9・塚越①GMVが中弛みしてしまい、ペースが乱れた
②低単価 → ①GMVが中弛みしてしまい、ペースが乱れた
• 前半は目標を超える数値でCVが発生していたが、メイン商品の1個である豚バラがなくなった瞬間に、ペースが乱れた
• そこから、巻き返しを図ったが、GMVは回復しなかった。
②低単価
• 先述の通り
- 7/8・太田かなり前から何度も話題に上がるが、単価が安すぎる。 → 別ジャンルへの進出
現状の食品ライブコマースは、一定の売上は作れているものの、低単価・低料率・競合過多により、月GMV1,000万円を安定的に達成するには構造的な限界がある。月40回、1回3時間の配信では月120時間の稼働となり、目標達成にはGMV/hで約83,000円が必要である。しかし、現状の食品ジャンルでは平均GMV/hがその水準に届いておらず、食品のまま改善するには大量の購入者獲得が必要になる。
そのため、次に参入すべきジャンルは、美容・パーソナルケア、特に高単価美容家電・ヘアケア家電・高単価スキンケアである。理由は大きく3点ある。
第一に、美容・パーソナルケアは食品に近い市場規模がありながら、食品よりも単価を上げやすい。食品ではAOVが低いため、月GMV1,000万円を達成するには1時間あたり多くの購入者が必要になる。一方、美顔器やヘアアイロンなどの高単価美容商材であれば、AOVが1万〜5万円台まで上がるため、少人数の購入でも必要GMV/hに到達しやすい。
第二に、美容商材はライブコマースとの相性が高い。食品は「安い」「今だけ」といったタイムセール訴求に依存しやすいが、美容家電やヘアケア商品は、実演・Before/After・悩み訴求・レビュー紹介・使用方法の説明によって購買意欲を高められる。つまり、価格訴求だけでなく、納得感を作って販売できるジャンルである。
第三に、会社収益の観点でも美容商材の方が有利である。現在の食品は料率が平均10%程度であり、GMVが伸びても会社売上は限定的である。一方、美容商材は商品粗利が高いものも多く、15〜25%程度の料率交渉余地がある。仮に月GMV1,000万円を達成した場合、料率10%では会社売上100万円だが、料率20%であれば200万円となり、必要経費75万円に対する利益幅が大きく改善する。
この仮説を裏付けるために、社内で契約しているKaloDataを活用するべきである。これにより、単に「美容が伸びている」という表面的な判断ではなく、「高単価美容商材がライブで売れているか」「競合クリエイターが多すぎないか」「少数クリエイターでもGMVが出ているか」「どの時間帯・どの訴求で売れているか」まで検証できる。
特に見るべき指標は、ライブGMV、商品単価、販売数、クリエイター数、GMV/クリエイター、ライブGMV比率、レビュー評価、料率交渉余地である。これらを食品・美容・バッグ・健康などで比較し、美容商材が「市場規模」「高単価」「低競合余地」「ライブ適性」「収益性」の面で優れていることを示せれば、次ジャンルとしての納得感を作れる。
6件同接・視聴維持直近 7/22
- 7/22・太田①視聴時間の低下
②商品の飽き → ①視聴時間の低下
• 前より、アクティブな視聴者が少なくなった所感がする
• 買うタイミングを作らせるために視聴者の手を止めるアクションを増やす
②商品の飽き
• 先述
- 7/21・塚越同じ条件でもGMVが伸びなかった点 → 商品、クーポン、配信時間、訴求内容は過去の配信と大きく変わらなかったが、今回は購入につながらなかった。配信内容よりも、流入した視聴者の属性や購買意欲が普段と異なっていた可能性がある。次回は視聴者数だけでなく、商品クリック率、クリック後の購入率、平均視聴時間を比較し、商品への興味が弱かったのか、購入直前で離脱していたのかを確認する。また、視聴者の反応に合わせて訴求の順番や商品の見せ方を変え、同じ内容を繰り返すだけにならないようにする。
- 7/16・塚越①同接数の低下
②購入に至らない視聴者が多い → ①同接数の低下
• 7/15から同接数が少ないことが課題に挙げられる
• この原因がどこにあるのか正直掴めていない
②購入に至らない視聴者が多い
• ただコメントだけする層などが多いため、コメント対応に時間とってもCVに繋がらない
• 視聴者に対しても飽きがきているのではないか
26件その他の課題直近 7/28
- 7/28・倉澤GMVが圧倒的に低い → 最近新しく紹介し始めた日用雑貨やまた追加した割れチョコなどやはり新しい商品があると売れ行きが違うと感じた、商品販売する順番などのルーティンを設定したり、商品の幅を増やすと良いと思いました。
- 7/16・塚越紹介する商品がトクトクセールに合っていなかった。
前回トクトクセールの際にGMVが伸びた実績があるので、それを生かせるような商品を持ってくるべきであった。 → かしさんだけでなく、自主的に数値を見て紹介する商品を考える。
- 7/9・塚越人気商品以外の扱い → 現在の配信では一つの商品の一辺倒になっているイメージがある。
そのため頼れる商品の軸をもっと増やしていくべきだと考える。
コマーサー別の傾向
塚越課題記載51件
- 購入・カート転換(CVR) 23件
- 訴求力・アピール不足 22件
- コメント・エンゲージメント 19件
太田課題記載42件
- 訴求力・アピール不足 14件
- 購入・カート転換(CVR) 13件
- クーポン・タイムセール施策 11件
長沖課題記載15件
- クーポン・タイムセール施策 7件
- 購入・カート転換(CVR) 6件
- 訴求力・アピール不足 5件
倉澤課題記載4件
- 購入・カート転換(CVR) 2件
- コメント・エンゲージメント 2件
- 訴求力・アピール不足 1件
宮崎課題記載1件
- 訴求力・アピール不足 1件
- クーポン・タイムセール施策 1件
続けている良い取り組み (105件)
- 8/5・太田• 高いテンションでの配信
• 常連視聴者への積極的な声掛け
• 丁寧なコメント対応
- 8/4・倉澤・丁寧なコメント対応
・コメントを活用した配信進行
・親しみやすい配信づくり
- 7/31・太田GMV爆死してる配信なのでない
- 7/31・塚越お得に買えることを紹介時間中何度も訴求する
・表示価格よりクーポン併用で安く買える可能性があることを何度も訴求してバイヤーの手を動かす、反応を誘う
関連商品の同時紹介
・クリップ扇風機とショルダーバッグ、折り畳み傘などタイムセール外の商品でも併用して紹介できる余地があるなら積極的に紹介するべき
- 7/30・太田• 無言時間を作らない配信進行
• 商品の魅力を繰り返し伝える訴求
• 関連商品のクロスセル提案
- 7/28・倉澤コメント欄を活用して視聴者とコミュニケーションする姿勢
- 7/28・塚越どんな商品でも絶えず訴求をする。
なんでこの商品が必要になるのか動機を強める訴求が大切
- 7/27・塚越食品以外の夏系の商品、単価が低い分商品の説明というより低価格で購入できるという推しで購入まで繋げられたと思うので継続したい。
他97件は下の配信別一覧から確認できます。
その他メモ (43件)
- 7/22・太田生姜焼きボロボロで見栄え悪い
- 7/17・太田配信地域→名古屋がほとんど
男性の流入が高い(83%が男性)
- 7/16・塚越つぶ貝を新しいサンプルお願いします
- 7/16・倉澤・仕様の変更により、スクリプトがなくなったため具体指示が出せなくなったので、代案を考える
・配信背景にバリエーションを持たせ、数字の変化があるのかを検証
- 7/15・太田全く同じ内容のコメントがアカウント違いで何度か来ていた、bot的な?
- 7/15・塚越エビフライ、樫さんに共有済み
- 7/8・太田樫さんに共有済み
- 7/1・塚越さばの取り寄せはどのような状況でしょうか?
他35件は下の配信別一覧から確認できます。
配信別の所感一覧
8/5太田後半
- よかった点:
- • 明るい雰囲気を維持できていた。
• 常連視聴者が入室した際すぐ挨拶ができており、良好な関係構築ができていた。
• コメントに対して丁寧に対応できており、視聴者とのコミュニケーションが取れていた。
- 継続していく点:
- • 高いテンションでの配信
• 常連視聴者への積極的な声掛け
• 丁寧なコメント対応
- 課題:
- タイムセール終了前の訴求強化
- 改善案:
- • 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。
• 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。
8/5長沖前半
- 課題:
- ①金額の優位性
②商品に対する知識不足
- 改善案:
- ①金額の優位性
• 良品ララ限定などのタイムセールやクーポンなどで訴求することで、他アカウントとの差別化を図らないとララで今買う理由ができなさそう
②商品に対する知識不足
• 商品の知識が買う人と同じレベルだと信頼感が落ちるため、食品などは、一度実食したりして、個人での紹介内容を決めることも良いと思った
8/4太田後半
- よかった点:
- ①コメントの民度
• いつもは荒れ気味のコメント欄だが、今日はかなり民度が良かった
• 常連からのCVも出ていた
- 課題:
- ①カート追加から、CVまで
- 改善案:
- ①カート追加から、CVまで
• 今までの停滞した配信と比べると、生ハムなどの新商品は復活の兆しが見える数値であった
• 新商品でガラッと紹介商品を変えるのが選択肢として上がってくる
8/4倉澤前半
- よかった点:
- ・視聴者からのコメントに対して丁寧に対応できていた。
・視聴者が参加しやすい環境を作ることができていた。
- 継続していく点:
- ・丁寧なコメント対応
・コメントを活用した配信進行
・親しみやすい配信づくり
- 課題:
- 購入につなげる訴求
- 改善案:
- ・購入通知やカート追加通知をより意識して確認し、アクションがあった際にはリアクションを行う。
・声掛けを増やし、購入を検討している視聴者へのフォローを強化する。
8/3塚越前半
- 課題:
- カート追加から購入が少ない
- 改善案:
- カート追加は食品より多い印象
しかし購入までが繋がらない
日用品は比較的単価が安いためここを増やさないとGMV目標に達成が難しくなると考えられる
そのため、実際に使っているところを見せられるようなものに関しては見せて、訴求をするべきだあると考える.
7/31太田後半
- よかった点:
- ①聞き取りにくいはかなり致命傷ではあったので、ここが解消されたのはかなりありがたい。
- 継続していく点:
- GMV爆死してる配信なのでない
- 課題:
- ①Canvaで表示されている金額が違う
②台本覚えていない
- 改善案:
- ①商品ページとCanvaの金額が違うと混乱を生むと思う。
商品ページでは1000円なのにCanva上では2000円で表示されているケースがかなりある。
期待値コントロールの観点で高い方の金額をCanvaに記載してい流のかもしれないが、商品ページと金額が違う方がデメリットが大きいと思うので、まずは商品ページとCanvaの金額を揃えて欲しい。
また、商品によってはSKUの情報も入れれる商品がある。
選択肢が多すぎてCanva上には組み込めないという判断だと思うが、クリップ扇風機などはSKUが2つしかないので全然Canva上にも入れられると思う。
②台本問題はまだ解決していない。台本は本当に素晴らしいと思うが、覚えている箇所のみのセリフしか言ってないので、モデレーターがどんどん話を振った。JIS試験で遮光率100%など。
ここは本当にしっかりやってほしいし、台本作ってくれてるメンバーもいるので、しっかりやらせたい。松田からも本人には共有しました。
7/31塚越中盤
- よかった点:
- タイムセール中に完売した商品を数回紹介することで、商品を売り切ることができた
- 継続していく点:
- お得に買えることを紹介時間中何度も訴求する
・表示価格よりクーポン併用で安く買える可能性があることを何度も訴求してバイヤーの手を動かす、反応を誘う
関連商品の同時紹介
・クリップ扇風機とショルダーバッグ、折り畳み傘などタイムセール外の商品でも併用して紹介できる余地があるなら積極的に紹介するべき
- 課題:
- canvaの記載ミスがないか確認、視聴者に伝わりやすい形になっているのか
- 改善案:
- 割れチョコの販売について、カート追加が多い割に購入に繋がらないのはcanva側の情報と視聴者が理解する内容に齟齬があると感じた、視聴者側に勘違いが起こらないように訂正する
7/30太田前半
- よかった点:
- • 配信中は常に話し続けることができており、無言の時間を作らず商品訴求ができていた。
• 紹介商品のみでなく、関連性のあるおすすめ商品もあわせて案内できており、視聴者の興味拡大につながっていた。
- 継続していく点:
- • 無言時間を作らない配信進行
• 商品の魅力を繰り返し伝える訴求
• 関連商品のクロスセル提案
- 課題:
- 食品以外の販売強化
- 改善案:
- ・食品以外の商品の販売強化食品以外の商品は訴求回数を増やし、利用シーンを具体的に伝える。
・実演や比較を増やし、商品の価値が伝わりやすい見せ方を行う。
7/29長沖前半
- よかった点:
- ①視聴者との交流(コメント欄)
• コメントを通じて、視聴者とコミュニケーションが取れていた
- 課題:
- ①カート追加数の低下
②立ち止まって、アクションを起こしてくれる視聴者が少ない
- 改善案:
- ①カート追加数の低下
• 勾配意識がある視聴者が少なかった
• 特に、日用品に関しては、ララで買う理由を徹底的に作り上げる
②立ち止まって、アクションを起こしてくれる視聴者が少ない
• 現時点で行なっているアクションを起こす動きは、コメント誘導、価格の確認、投票などだが、そのほかにも視聴者の手を動かす訴求を作れそう
7/28倉澤後半
- よかった点:
- 商品のインプレッションや反応を見て売れ筋が良さそうな商品を優先して紹介することができた。
視聴者の質問に対して実演する形で回答ができていた、そこから直接販売に繋げることができた。
- 継続していく点:
- コメント欄を活用して視聴者とコミュニケーションする姿勢
- 課題:
- GMVが圧倒的に低い
- 改善案:
- 最近新しく紹介し始めた日用雑貨やまた追加した割れチョコなどやはり新しい商品があると売れ行きが違うと感じた、商品販売する順番などのルーティンを設定したり、商品の幅を増やすと良いと思いました。