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ライブ配信運用ダッシュボード

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「配信ごとの所感シート」のよかった点・継続点・課題・改善案・その他(K〜P列)を集約し、繰り返し挙がっているテーマから何をすべきかを分析しています。

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対象配信数

114

集計期間

4/27 〜 8/5

課題記載/コマーサー数

113件 / 5

直近配信ダイジェスト(8/5)

最新1件の所感をそのまま表示しています。

  • 8/5太田後半
    よかった点:
    • 明るい雰囲気を維持できていた。 • 常連視聴者が入室した際すぐ挨拶ができており、良好な関係構築ができていた。 • コメントに対して丁寧に対応できており、視聴者とのコミュニケーションが取れていた。
    継続していく点:
    • 高いテンションでの配信 • 常連視聴者への積極的な声掛け • 丁寧なコメント対応
    課題:
    タイムセール終了前の訴求強化
    改善案:
    • 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。 • 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。

直近の週の傾向(8/3〜8/5)

直近4週の週平均と比べた対象週の件数から、新規・急増・改善傾向を参考情報として示しています(件数が少ないため統計的な判定ではありません)。

  • 横ばい訴求力・アピール不足対象週4件 ・ 前週3件 ・ 直近4週平均2.8
  • 横ばい購入・カート転換(CVR)対象週3件 ・ 前週1件 ・ 直近4週平均2.3
  • 横ばいクーポン・タイムセール施策対象週2件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均1.3
  • 横ばい商品のマンネリ・品揃え対象週1件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均1.0
  • 横ばい単価・利益率対象週1件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均0.8

全期間の傾向

各配信の「課題」欄をキーワードで分類し、繰り返し挙がっているテーマを件数順に表示しています(全113件の課題記載が対象)。

  • 44購入・カート転換(CVR)直近 8/4
    • 8/4太田①カート追加から、CVまで①カート追加から、CVまで • 今までの停滞した配信と比べると、生ハムなどの新商品は復活の兆しが見える数値であった • 新商品でガラッと紹介商品を変えるのが選択肢として上がってくる
    • 8/4倉澤購入につなげる訴求・購入通知やカート追加通知をより意識して確認し、アクションがあった際にはリアクションを行う。 ・声掛けを増やし、購入を検討している視聴者へのフォローを強化する。
    • 8/3塚越カート追加から購入が少ないカート追加は食品より多い印象 しかし購入までが繋がらない 日用品は比較的単価が安いためここを増やさないとGMV目標に達成が難しくなると考えられる そのため、実際に使っているところを見せられるようなものに関しては見せて、訴求をするべきだあると考える.
  • 43訴求力・アピール不足直近 8/5
    • 8/5太田タイムセール終了前の訴求強化• 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。 • 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。
    • 8/5長沖①金額の優位性 ②商品に対する知識不足①金額の優位性 • 良品ララ限定などのタイムセールやクーポンなどで訴求することで、他アカウントとの差別化を図らないとララで今買う理由ができなさそう ②商品に対する知識不足 • 商品の知識が買う人と同じレベルだと信頼感が落ちるため、食品などは、一度実食したりして、個人での紹介内容を決めることも良いと思った
    • 8/4倉澤購入につなげる訴求・購入通知やカート追加通知をより意識して確認し、アクションがあった際にはリアクションを行う。 ・声掛けを増やし、購入を検討している視聴者へのフォローを強化する。
  • 34クーポン・タイムセール施策直近 8/5
    • 8/5太田タイムセール終了前の訴求強化• 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。 • 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。
    • 8/5長沖①金額の優位性 ②商品に対する知識不足①金額の優位性 • 良品ララ限定などのタイムセールやクーポンなどで訴求することで、他アカウントとの差別化を図らないとララで今買う理由ができなさそう ②商品に対する知識不足 • 商品の知識が買う人と同じレベルだと信頼感が落ちるため、食品などは、一度実食したりして、個人での紹介内容を決めることも良いと思った
    • 7/23長沖①今、このララの配信で買う理由作り①今、このララの配信で買う理由作り • タイムセールありの商品 ◦ 今買う理由はできているが、ララで買う理由が不透明 • タイムセール無しの商品 ◦ カートに追加され、後で買う方が多かった
  • 32コメント・エンゲージメント直近 7/31
    • 7/31太田①Canvaで表示されている金額が違う ②台本覚えていない①商品ページとCanvaの金額が違うと混乱を生むと思う。 商品ページでは1000円なのにCanva上では2000円で表示されているケースがかなりある。 期待値コントロールの観点で高い方の金額をCanvaに記載してい流のかもしれないが、商品ページと金額が違う方がデメリットが大きいと思うので、まずは商品ページとCanvaの金額を揃えて欲しい。 また、商品によってはSKUの情報も入れれる商品がある。 選択肢が多すぎてCanva上には組み込めないという判断だと思うが、クリップ扇風機などはSKUが2つしかないので全然Canva上にも入れられると思う。 ②台本問題はまだ解決していない。台本は本当に素晴らしいと思うが、覚えている箇所のみのセリフしか言ってないので、モデレーターがどんどん話を振った。JIS試験で遮光率100%など。 ここは本当にしっかりやってほしいし、台本作ってくれてるメンバーもいるので、しっかりやらせたい。松田からも本人には共有しました。
    • 7/29長沖①カート追加数の低下 ②立ち止まって、アクションを起こしてくれる視聴者が少ない①カート追加数の低下 • 勾配意識がある視聴者が少なかった • 特に、日用品に関しては、ララで買う理由を徹底的に作り上げる ②立ち止まって、アクションを起こしてくれる視聴者が少ない • 現時点で行なっているアクションを起こす動きは、コメント誘導、価格の確認、投票などだが、そのほかにも視聴者の手を動かす訴求を作れそう
    • 7/27太田モデレーターとの会話をもう少し増やすモデレーター側も質問を積極的に行い、モデレーターとの会話や掛け合いをもう少し増やし、よりテンポよく視聴者を巻き込める配信を目指す。
  • 11商品のマンネリ・品揃え直近 8/4
    • 8/4太田①カート追加から、CVまで①カート追加から、CVまで • 今までの停滞した配信と比べると、生ハムなどの新商品は復活の兆しが見える数値であった • 新商品でガラッと紹介商品を変えるのが選択肢として上がってくる
    • 7/23塚越商品のすくなさ商品が変わらず、コマーサー、視聴者共に飽きがきている。 今回の配信で商品新しいの無いですかというコメントが来ていた このままではいつも配信に来てくれる固定層も配信に来なくなるおそれがある そのためにセラーとの交渉ハードルを下げ、一旦新商品をとることを優先するべきと考える。
    • 7/22太田①視聴時間の低下 ②商品の飽き①視聴時間の低下 • 前より、アクティブな視聴者が少なくなった所感がする • 買うタイミングを作らせるために視聴者の手を止めるアクションを増やす ②商品の飽き • 先述
  • 10単価・利益率直近 8/3
    • 8/3塚越カート追加から購入が少ないカート追加は食品より多い印象 しかし購入までが繋がらない 日用品は比較的単価が安いためここを増やさないとGMV目標に達成が難しくなると考えられる そのため、実際に使っているところを見せられるようなものに関しては見せて、訴求をするべきだあると考える.
    • 7/9塚越①GMVが中弛みしてしまい、ペースが乱れた ②低単価①GMVが中弛みしてしまい、ペースが乱れた • 前半は目標を超える数値でCVが発生していたが、メイン商品の1個である豚バラがなくなった瞬間に、ペースが乱れた • そこから、巻き返しを図ったが、GMVは回復しなかった。 ②低単価 • 先述の通り
    • 7/8太田かなり前から何度も話題に上がるが、単価が安すぎる。別ジャンルへの進出 現状の食品ライブコマースは、一定の売上は作れているものの、低単価・低料率・競合過多により、月GMV1,000万円を安定的に達成するには構造的な限界がある。月40回、1回3時間の配信では月120時間の稼働となり、目標達成にはGMV/hで約83,000円が必要である。しかし、現状の食品ジャンルでは平均GMV/hがその水準に届いておらず、食品のまま改善するには大量の購入者獲得が必要になる。 そのため、次に参入すべきジャンルは、美容・パーソナルケア、特に高単価美容家電・ヘアケア家電・高単価スキンケアである。理由は大きく3点ある。 第一に、美容・パーソナルケアは食品に近い市場規模がありながら、食品よりも単価を上げやすい。食品ではAOVが低いため、月GMV1,000万円を達成するには1時間あたり多くの購入者が必要になる。一方、美顔器やヘアアイロンなどの高単価美容商材であれば、AOVが1万〜5万円台まで上がるため、少人数の購入でも必要GMV/hに到達しやすい。 第二に、美容商材はライブコマースとの相性が高い。食品は「安い」「今だけ」といったタイムセール訴求に依存しやすいが、美容家電やヘアケア商品は、実演・Before/After・悩み訴求・レビュー紹介・使用方法の説明によって購買意欲を高められる。つまり、価格訴求だけでなく、納得感を作って販売できるジャンルである。 第三に、会社収益の観点でも美容商材の方が有利である。現在の食品は料率が平均10%程度であり、GMVが伸びても会社売上は限定的である。一方、美容商材は商品粗利が高いものも多く、15〜25%程度の料率交渉余地がある。仮に月GMV1,000万円を達成した場合、料率10%では会社売上100万円だが、料率20%であれば200万円となり、必要経費75万円に対する利益幅が大きく改善する。 この仮説を裏付けるために、社内で契約しているKaloDataを活用するべきである。これにより、単に「美容が伸びている」という表面的な判断ではなく、「高単価美容商材がライブで売れているか」「競合クリエイターが多すぎないか」「少数クリエイターでもGMVが出ているか」「どの時間帯・どの訴求で売れているか」まで検証できる。 特に見るべき指標は、ライブGMV、商品単価、販売数、クリエイター数、GMV/クリエイター、ライブGMV比率、レビュー評価、料率交渉余地である。これらを食品・美容・バッグ・健康などで比較し、美容商材が「市場規模」「高単価」「低競合余地」「ライブ適性」「収益性」の面で優れていることを示せれば、次ジャンルとしての納得感を作れる。
  • 6同接・視聴維持直近 7/22
    • 7/22太田①視聴時間の低下 ②商品の飽き①視聴時間の低下 • 前より、アクティブな視聴者が少なくなった所感がする • 買うタイミングを作らせるために視聴者の手を止めるアクションを増やす ②商品の飽き • 先述
    • 7/21塚越同じ条件でもGMVが伸びなかった点商品、クーポン、配信時間、訴求内容は過去の配信と大きく変わらなかったが、今回は購入につながらなかった。配信内容よりも、流入した視聴者の属性や購買意欲が普段と異なっていた可能性がある。次回は視聴者数だけでなく、商品クリック率、クリック後の購入率、平均視聴時間を比較し、商品への興味が弱かったのか、購入直前で離脱していたのかを確認する。また、視聴者の反応に合わせて訴求の順番や商品の見せ方を変え、同じ内容を繰り返すだけにならないようにする。
    • 7/16塚越①同接数の低下 ②購入に至らない視聴者が多い①同接数の低下 • 7/15から同接数が少ないことが課題に挙げられる • この原因がどこにあるのか正直掴めていない ②購入に至らない視聴者が多い • ただコメントだけする層などが多いため、コメント対応に時間とってもCVに繋がらない • 視聴者に対しても飽きがきているのではないか
  • 26その他の課題直近 7/28
    • 7/28倉澤GMVが圧倒的に低い最近新しく紹介し始めた日用雑貨やまた追加した割れチョコなどやはり新しい商品があると売れ行きが違うと感じた、商品販売する順番などのルーティンを設定したり、商品の幅を増やすと良いと思いました。
    • 7/16塚越紹介する商品がトクトクセールに合っていなかった。 前回トクトクセールの際にGMVが伸びた実績があるので、それを生かせるような商品を持ってくるべきであった。かしさんだけでなく、自主的に数値を見て紹介する商品を考える。
    • 7/9塚越人気商品以外の扱い現在の配信では一つの商品の一辺倒になっているイメージがある。 そのため頼れる商品の軸をもっと増やしていくべきだと考える。

コマーサー別の傾向

  • 塚越課題記載51
    • 購入・カート転換(CVR) 23
    • 訴求力・アピール不足 22
    • コメント・エンゲージメント 19
  • 太田課題記載42
    • 訴求力・アピール不足 14
    • 購入・カート転換(CVR) 13
    • クーポン・タイムセール施策 11
  • 長沖課題記載15
    • クーポン・タイムセール施策 7
    • 購入・カート転換(CVR) 6
    • 訴求力・アピール不足 5
  • 倉澤課題記載4
    • 購入・カート転換(CVR) 2
    • コメント・エンゲージメント 2
    • 訴求力・アピール不足 1
  • 宮崎課題記載1
    • 訴求力・アピール不足 1
    • クーポン・タイムセール施策 1

続けている良い取り組み (105件)

  • 8/5太田• 高いテンションでの配信 • 常連視聴者への積極的な声掛け • 丁寧なコメント対応
  • 8/4倉澤・丁寧なコメント対応 ・コメントを活用した配信進行 ・親しみやすい配信づくり
  • 7/31太田GMV爆死してる配信なのでない
  • 7/31塚越お得に買えることを紹介時間中何度も訴求する ・表示価格よりクーポン併用で安く買える可能性があることを何度も訴求してバイヤーの手を動かす、反応を誘う 関連商品の同時紹介 ・クリップ扇風機とショルダーバッグ、折り畳み傘などタイムセール外の商品でも併用して紹介できる余地があるなら積極的に紹介するべき
  • 7/30太田• 無言時間を作らない配信進行 • 商品の魅力を繰り返し伝える訴求 • 関連商品のクロスセル提案
  • 7/28倉澤コメント欄を活用して視聴者とコミュニケーションする姿勢
  • 7/28塚越どんな商品でも絶えず訴求をする。 なんでこの商品が必要になるのか動機を強める訴求が大切
  • 7/27塚越食品以外の夏系の商品、単価が低い分商品の説明というより低価格で購入できるという推しで購入まで繋げられたと思うので継続したい。

97件は下の配信別一覧から確認できます。

その他メモ (43件)

  • 7/22太田生姜焼きボロボロで見栄え悪い
  • 7/17太田配信地域→名古屋がほとんど 男性の流入が高い(83%が男性)
  • 7/16塚越つぶ貝を新しいサンプルお願いします
  • 7/16倉澤・仕様の変更により、スクリプトがなくなったため具体指示が出せなくなったので、代案を考える ・配信背景にバリエーションを持たせ、数字の変化があるのかを検証
  • 7/15太田全く同じ内容のコメントがアカウント違いで何度か来ていた、bot的な?
  • 7/15塚越エビフライ、樫さんに共有済み
  • 7/8太田樫さんに共有済み
  • 7/1塚越さばの取り寄せはどのような状況でしょうか?

35件は下の配信別一覧から確認できます。

配信別の所感一覧

  • 5/18塚越
    よかった点:
    スーパー、コンビニなどの値段について比較訴求を具体的にいっていた 買うなら大容量で買ったほうがお得 のような訴求は良かった。
    継続していく点:
    値段の比較訴求
    課題:
    クーポンの確認 タイムセールの確認 配信のテンション
    改善案:
    事前に値段のクーポンの有無を確認できず、紹介時にクーポンが無くボードと値段が異なってしまい、タイムロスしてしまった。準備段階の時に何の商品のタイムセールがあるか、他の商品がクーポンが付与されているかしっかりチェックする。 序盤でずっと売れずにコマーサーモデレーターともにテンションが下がっていってしまい。終始モデレーターが配信を盛り上げたり、違う話題や訴求を行うべきだと感じた。
  • 5/18太田
    よかった点:
    • 商品説明のスピード ◦ まだ早いが定期的にジェスチャーを行うことで、少しずつスピードも落ちてはきている
    継続していく点:
    • モデレーターが大袈裟にリアクションすることで、コマーサーのテンションを引き上げる
    課題:
    ・商品訴求が少なくなっている ・タイムセール商品の期限切れ
    改善案:
    • 商品訴求が少なくなっている ◦ タイムセールに意識が入って、金額多めの訴求になっているので、商品変えた時の構成を形成、共有 • タイムセール商品の期限切れ ◦ タイムセールをもらった商品の期限が切れていて、当日ごちゃってしまったので、配信前に商品管理の時間を設ける
  • 5/15塚越
    よかった点:
    ・在庫数の提示と訴求  ┗在庫数を少なくし「在庫5点です」ではなく、「在庫が残り5点になってしまいました」と頻繁に訴求することで、どんどん減っているように見せ、臨場感が増しCVが発生した印象 ・訴求商品の関連商品をおすすめに表示  ┗関連商品をおすすめに表示することで、視聴者がショーケースを見るきっかけ作りになり、コマーサーも訴求がしやすかった印象 例)馬串をピン留め→馬刺ユッケや馬刺赤身をおすすめ表示 「今、馬串を紹介しているんですけど、このおすすめに載っている馬刺ユッケも同時にタイムセールしているんです。馬肉好きの方必見ですよ」
    継続していく点:
    ・良品ララからの頻繁なコメント投稿  ┗「在庫残り5点!!」など簡潔、且つ頻繁に投稿することにより、コメントでも臨場感UPする可能性。
    課題:
    抑揚がまだ弱い ┗「囁きボイス」を意識しているが、結構忘れていることがあるので大袈裟くらいにやっていいかも 関連商品がなかった場合の、おすすめ表示商品を考える
    改善案:
    配信前にしっかりに伝え、忘れていたらジェスチャーで思い出してもらうようにすり合わせをしていく
  • 5/15塚越
    よかった点:
    ・馬串で一定のクリック、カート追加、CVは取れた ある程度新商品だと伸びることはほぼ確定
    継続していく点:
    新商品の追加 同時タイムセール ┗ほぼCVには至らなかったため、良かったのか悪かったのかまだ判断がつかない
    課題:
    台本覚えてない クリック訴求、カート追加訴求が疎かになってるかも 商品購入方法の見せ方が良くない
    改善案:
    台本に比較訴求などが追加されているが、追加分に関してはほぼ見てないと思う。 また、他の箇所でもトークを広げられそうなテキストはあるが、同じ部分しか読み上げていない 商品の訴求に集中するというのは良いが、その分価格訴求やクリック訴求、カート追加訴求が疎かになってしまいっている 購入方法を見せるとき、一番大事な操作してる瞬間は自分の方向に携帯を向けてしまっている。 横にずれて可能な限り具体的な操作まで分かるように見せたほうが良い。
  • 5/15塚越
    よかった点:
    これやり続けるっ!!!!
    継続していく点:
    ここが課題だああああ1 ここが課題だああああ2 ここが課題だああああ3
    課題:
    ここが課題だああああ1 ここが課題だああああ2 ここが課題だああああ3
    改善案:
    こうやって改善していこううううう こうやって改善していこううううう
  • 5/14太田
    よかった点:
    これがよかったあああああ
    継続していく点:
    これやり続ける
    課題:
    ここが課題だああああ
    改善案:
    こうやって改善していこううううう
  • 5/12塚越
    よかった点:
    ・多い時5件ほどの反応あり  ┗1人でも買い逃しがいたら5分だけタイムセールを再度実施  ┗買い逃し以外には5分で次の商品いくことを伝え待ってもらうことで、視聴数を減らすことなく、買い逃しのGMVを逃さないことができた ・視聴者とのコミュニケーションが増えた ・以前の配信で何度か餃子に対するコメントやカート追加数があったことから久しぶりに一龍堂の餃子の紹介を実施  ┗開始早々4つの売り上げに繋がった  ┗結果、一気に視聴者が伸びた可能 ・配信前に改めてすり合わせ意識づけ、改善傾向が見られた
    継続していく点:
    アンケート投票の実施 常にコメントやカート追加の商品を把握する 久しぶりに紹介する商品は特に配信開始前にコマーサーと再度紹介する理由を擦り合わせる
    課題:
    人気商品だったものが売れなくなっているので、新しい売れ筋商品を発掘する必要性 配信後半になると疲れが少し見えてしまう
    改善案:
    ・新しい商品を早めに紹介していく ・モデレーターとコマーサーの対話を増やす ・訴求交じりの雑談を増やしても良いかも
  • 5/11塚越
    よかった点:
    ・間に合わなかった人(GMV)を逃さない ・以前の自分のアーカイヴを見て、思ったよりテンションが下がって見えることに気づき、今回は大きくした ・結果、少しメリハリがついた
    継続していく点:
    タイムセール終了時のアンケート 細かいタイム訴求 大きめのリアクションや動作
    課題:
    他の同じ商品と比べてどこがいいかを訴求する
    改善案:
    ・例)同じ子持ちししゃもでもこのししゃもは〜
  • 5/11太田
    よかった点:
    ・予想していたよりも一定反応はきた。毎回1件程度  ┗その結果上がったGMVもあると思う+コメント欄の活性化にもつながるので、これは続けていきたい ・1万GMV以上 ・前回配信のデータからエビフライを洗濯したことは良かった
    継続していく点:
    アンケート投票の実施
    課題:
    一定商品を入れ替えた方がよさそう コマーサーの課題が可視化できてない気がする
    改善案:
    ・今後鯖、カツオのたたきはすぐに試したい。鯖は今日試す予定 ・同じポイントで引っかかってる印象。配信FBシートの運用方法を変えた方が良いと思うので、今日明日で考えます。
  • 5/8太田
    よかった点:
    ・間に合わなかった人(GMV)を逃さない
    継続していく点:
    タイムセール終了時のアンケート 細かいタイム訴求 カート追加でも”ありがとうございます”をテンション高く言うことにより、盛り上がっている風に見せる
    課題:
    話すスピードがかなり速いので、伝えると言うことを意識して話すようにしていく 画面を見せる時にブレていたりするので、固定してよく見えるようにする