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ライブ配信運用ダッシュボード

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「配信ごとの所感シート」のよかった点・継続点・課題・改善案・その他(K〜P列)を集約し、繰り返し挙がっているテーマから何をすべきかを分析しています。

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対象配信数

114

集計期間

4/27 〜 8/5

課題記載/コマーサー数

113件 / 5

直近配信ダイジェスト(8/5)

最新1件の所感をそのまま表示しています。

  • 8/5太田後半
    よかった点:
    • 明るい雰囲気を維持できていた。 • 常連視聴者が入室した際すぐ挨拶ができており、良好な関係構築ができていた。 • コメントに対して丁寧に対応できており、視聴者とのコミュニケーションが取れていた。
    継続していく点:
    • 高いテンションでの配信 • 常連視聴者への積極的な声掛け • 丁寧なコメント対応
    課題:
    タイムセール終了前の訴求強化
    改善案:
    • 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。 • 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。

直近の週の傾向(8/3〜8/5)

直近4週の週平均と比べた対象週の件数から、新規・急増・改善傾向を参考情報として示しています(件数が少ないため統計的な判定ではありません)。

  • 横ばい訴求力・アピール不足対象週4件 ・ 前週3件 ・ 直近4週平均2.8
  • 横ばい購入・カート転換(CVR)対象週3件 ・ 前週1件 ・ 直近4週平均2.3
  • 横ばいクーポン・タイムセール施策対象週2件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均1.3
  • 横ばい商品のマンネリ・品揃え対象週1件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均1.0
  • 横ばい単価・利益率対象週1件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均0.8

全期間の傾向

各配信の「課題」欄をキーワードで分類し、繰り返し挙がっているテーマを件数順に表示しています(全113件の課題記載が対象)。

  • 44購入・カート転換(CVR)直近 8/4
    • 8/4太田①カート追加から、CVまで①カート追加から、CVまで • 今までの停滞した配信と比べると、生ハムなどの新商品は復活の兆しが見える数値であった • 新商品でガラッと紹介商品を変えるのが選択肢として上がってくる
    • 8/4倉澤購入につなげる訴求・購入通知やカート追加通知をより意識して確認し、アクションがあった際にはリアクションを行う。 ・声掛けを増やし、購入を検討している視聴者へのフォローを強化する。
    • 8/3塚越カート追加から購入が少ないカート追加は食品より多い印象 しかし購入までが繋がらない 日用品は比較的単価が安いためここを増やさないとGMV目標に達成が難しくなると考えられる そのため、実際に使っているところを見せられるようなものに関しては見せて、訴求をするべきだあると考える.
  • 43訴求力・アピール不足直近 8/5
    • 8/5太田タイムセール終了前の訴求強化• 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。 • 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。
    • 8/5長沖①金額の優位性 ②商品に対する知識不足①金額の優位性 • 良品ララ限定などのタイムセールやクーポンなどで訴求することで、他アカウントとの差別化を図らないとララで今買う理由ができなさそう ②商品に対する知識不足 • 商品の知識が買う人と同じレベルだと信頼感が落ちるため、食品などは、一度実食したりして、個人での紹介内容を決めることも良いと思った
    • 8/4倉澤購入につなげる訴求・購入通知やカート追加通知をより意識して確認し、アクションがあった際にはリアクションを行う。 ・声掛けを増やし、購入を検討している視聴者へのフォローを強化する。
  • 34クーポン・タイムセール施策直近 8/5
    • 8/5太田タイムセール終了前の訴求強化• 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。 • 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。
    • 8/5長沖①金額の優位性 ②商品に対する知識不足①金額の優位性 • 良品ララ限定などのタイムセールやクーポンなどで訴求することで、他アカウントとの差別化を図らないとララで今買う理由ができなさそう ②商品に対する知識不足 • 商品の知識が買う人と同じレベルだと信頼感が落ちるため、食品などは、一度実食したりして、個人での紹介内容を決めることも良いと思った
    • 7/23長沖①今、このララの配信で買う理由作り①今、このララの配信で買う理由作り • タイムセールありの商品 ◦ 今買う理由はできているが、ララで買う理由が不透明 • タイムセール無しの商品 ◦ カートに追加され、後で買う方が多かった
  • 32コメント・エンゲージメント直近 7/31
    • 7/31太田①Canvaで表示されている金額が違う ②台本覚えていない①商品ページとCanvaの金額が違うと混乱を生むと思う。 商品ページでは1000円なのにCanva上では2000円で表示されているケースがかなりある。 期待値コントロールの観点で高い方の金額をCanvaに記載してい流のかもしれないが、商品ページと金額が違う方がデメリットが大きいと思うので、まずは商品ページとCanvaの金額を揃えて欲しい。 また、商品によってはSKUの情報も入れれる商品がある。 選択肢が多すぎてCanva上には組み込めないという判断だと思うが、クリップ扇風機などはSKUが2つしかないので全然Canva上にも入れられると思う。 ②台本問題はまだ解決していない。台本は本当に素晴らしいと思うが、覚えている箇所のみのセリフしか言ってないので、モデレーターがどんどん話を振った。JIS試験で遮光率100%など。 ここは本当にしっかりやってほしいし、台本作ってくれてるメンバーもいるので、しっかりやらせたい。松田からも本人には共有しました。
    • 7/29長沖①カート追加数の低下 ②立ち止まって、アクションを起こしてくれる視聴者が少ない①カート追加数の低下 • 勾配意識がある視聴者が少なかった • 特に、日用品に関しては、ララで買う理由を徹底的に作り上げる ②立ち止まって、アクションを起こしてくれる視聴者が少ない • 現時点で行なっているアクションを起こす動きは、コメント誘導、価格の確認、投票などだが、そのほかにも視聴者の手を動かす訴求を作れそう
    • 7/27太田モデレーターとの会話をもう少し増やすモデレーター側も質問を積極的に行い、モデレーターとの会話や掛け合いをもう少し増やし、よりテンポよく視聴者を巻き込める配信を目指す。
  • 11商品のマンネリ・品揃え直近 8/4
    • 8/4太田①カート追加から、CVまで①カート追加から、CVまで • 今までの停滞した配信と比べると、生ハムなどの新商品は復活の兆しが見える数値であった • 新商品でガラッと紹介商品を変えるのが選択肢として上がってくる
    • 7/23塚越商品のすくなさ商品が変わらず、コマーサー、視聴者共に飽きがきている。 今回の配信で商品新しいの無いですかというコメントが来ていた このままではいつも配信に来てくれる固定層も配信に来なくなるおそれがある そのためにセラーとの交渉ハードルを下げ、一旦新商品をとることを優先するべきと考える。
    • 7/22太田①視聴時間の低下 ②商品の飽き①視聴時間の低下 • 前より、アクティブな視聴者が少なくなった所感がする • 買うタイミングを作らせるために視聴者の手を止めるアクションを増やす ②商品の飽き • 先述
  • 10単価・利益率直近 8/3
    • 8/3塚越カート追加から購入が少ないカート追加は食品より多い印象 しかし購入までが繋がらない 日用品は比較的単価が安いためここを増やさないとGMV目標に達成が難しくなると考えられる そのため、実際に使っているところを見せられるようなものに関しては見せて、訴求をするべきだあると考える.
    • 7/9塚越①GMVが中弛みしてしまい、ペースが乱れた ②低単価①GMVが中弛みしてしまい、ペースが乱れた • 前半は目標を超える数値でCVが発生していたが、メイン商品の1個である豚バラがなくなった瞬間に、ペースが乱れた • そこから、巻き返しを図ったが、GMVは回復しなかった。 ②低単価 • 先述の通り
    • 7/8太田かなり前から何度も話題に上がるが、単価が安すぎる。別ジャンルへの進出 現状の食品ライブコマースは、一定の売上は作れているものの、低単価・低料率・競合過多により、月GMV1,000万円を安定的に達成するには構造的な限界がある。月40回、1回3時間の配信では月120時間の稼働となり、目標達成にはGMV/hで約83,000円が必要である。しかし、現状の食品ジャンルでは平均GMV/hがその水準に届いておらず、食品のまま改善するには大量の購入者獲得が必要になる。 そのため、次に参入すべきジャンルは、美容・パーソナルケア、特に高単価美容家電・ヘアケア家電・高単価スキンケアである。理由は大きく3点ある。 第一に、美容・パーソナルケアは食品に近い市場規模がありながら、食品よりも単価を上げやすい。食品ではAOVが低いため、月GMV1,000万円を達成するには1時間あたり多くの購入者が必要になる。一方、美顔器やヘアアイロンなどの高単価美容商材であれば、AOVが1万〜5万円台まで上がるため、少人数の購入でも必要GMV/hに到達しやすい。 第二に、美容商材はライブコマースとの相性が高い。食品は「安い」「今だけ」といったタイムセール訴求に依存しやすいが、美容家電やヘアケア商品は、実演・Before/After・悩み訴求・レビュー紹介・使用方法の説明によって購買意欲を高められる。つまり、価格訴求だけでなく、納得感を作って販売できるジャンルである。 第三に、会社収益の観点でも美容商材の方が有利である。現在の食品は料率が平均10%程度であり、GMVが伸びても会社売上は限定的である。一方、美容商材は商品粗利が高いものも多く、15〜25%程度の料率交渉余地がある。仮に月GMV1,000万円を達成した場合、料率10%では会社売上100万円だが、料率20%であれば200万円となり、必要経費75万円に対する利益幅が大きく改善する。 この仮説を裏付けるために、社内で契約しているKaloDataを活用するべきである。これにより、単に「美容が伸びている」という表面的な判断ではなく、「高単価美容商材がライブで売れているか」「競合クリエイターが多すぎないか」「少数クリエイターでもGMVが出ているか」「どの時間帯・どの訴求で売れているか」まで検証できる。 特に見るべき指標は、ライブGMV、商品単価、販売数、クリエイター数、GMV/クリエイター、ライブGMV比率、レビュー評価、料率交渉余地である。これらを食品・美容・バッグ・健康などで比較し、美容商材が「市場規模」「高単価」「低競合余地」「ライブ適性」「収益性」の面で優れていることを示せれば、次ジャンルとしての納得感を作れる。
  • 6同接・視聴維持直近 7/22
    • 7/22太田①視聴時間の低下 ②商品の飽き①視聴時間の低下 • 前より、アクティブな視聴者が少なくなった所感がする • 買うタイミングを作らせるために視聴者の手を止めるアクションを増やす ②商品の飽き • 先述
    • 7/21塚越同じ条件でもGMVが伸びなかった点商品、クーポン、配信時間、訴求内容は過去の配信と大きく変わらなかったが、今回は購入につながらなかった。配信内容よりも、流入した視聴者の属性や購買意欲が普段と異なっていた可能性がある。次回は視聴者数だけでなく、商品クリック率、クリック後の購入率、平均視聴時間を比較し、商品への興味が弱かったのか、購入直前で離脱していたのかを確認する。また、視聴者の反応に合わせて訴求の順番や商品の見せ方を変え、同じ内容を繰り返すだけにならないようにする。
    • 7/16塚越①同接数の低下 ②購入に至らない視聴者が多い①同接数の低下 • 7/15から同接数が少ないことが課題に挙げられる • この原因がどこにあるのか正直掴めていない ②購入に至らない視聴者が多い • ただコメントだけする層などが多いため、コメント対応に時間とってもCVに繋がらない • 視聴者に対しても飽きがきているのではないか
  • 26その他の課題直近 7/28
    • 7/28倉澤GMVが圧倒的に低い最近新しく紹介し始めた日用雑貨やまた追加した割れチョコなどやはり新しい商品があると売れ行きが違うと感じた、商品販売する順番などのルーティンを設定したり、商品の幅を増やすと良いと思いました。
    • 7/16塚越紹介する商品がトクトクセールに合っていなかった。 前回トクトクセールの際にGMVが伸びた実績があるので、それを生かせるような商品を持ってくるべきであった。かしさんだけでなく、自主的に数値を見て紹介する商品を考える。
    • 7/9塚越人気商品以外の扱い現在の配信では一つの商品の一辺倒になっているイメージがある。 そのため頼れる商品の軸をもっと増やしていくべきだと考える。

コマーサー別の傾向

  • 塚越課題記載51
    • 購入・カート転換(CVR) 23
    • 訴求力・アピール不足 22
    • コメント・エンゲージメント 19
  • 太田課題記載42
    • 訴求力・アピール不足 14
    • 購入・カート転換(CVR) 13
    • クーポン・タイムセール施策 11
  • 長沖課題記載15
    • クーポン・タイムセール施策 7
    • 購入・カート転換(CVR) 6
    • 訴求力・アピール不足 5
  • 倉澤課題記載4
    • 購入・カート転換(CVR) 2
    • コメント・エンゲージメント 2
    • 訴求力・アピール不足 1
  • 宮崎課題記載1
    • 訴求力・アピール不足 1
    • クーポン・タイムセール施策 1

続けている良い取り組み (105件)

  • 8/5太田• 高いテンションでの配信 • 常連視聴者への積極的な声掛け • 丁寧なコメント対応
  • 8/4倉澤・丁寧なコメント対応 ・コメントを活用した配信進行 ・親しみやすい配信づくり
  • 7/31太田GMV爆死してる配信なのでない
  • 7/31塚越お得に買えることを紹介時間中何度も訴求する ・表示価格よりクーポン併用で安く買える可能性があることを何度も訴求してバイヤーの手を動かす、反応を誘う 関連商品の同時紹介 ・クリップ扇風機とショルダーバッグ、折り畳み傘などタイムセール外の商品でも併用して紹介できる余地があるなら積極的に紹介するべき
  • 7/30太田• 無言時間を作らない配信進行 • 商品の魅力を繰り返し伝える訴求 • 関連商品のクロスセル提案
  • 7/28倉澤コメント欄を活用して視聴者とコミュニケーションする姿勢
  • 7/28塚越どんな商品でも絶えず訴求をする。 なんでこの商品が必要になるのか動機を強める訴求が大切
  • 7/27塚越食品以外の夏系の商品、単価が低い分商品の説明というより低価格で購入できるという推しで購入まで繋げられたと思うので継続したい。

97件は下の配信別一覧から確認できます。

その他メモ (43件)

  • 7/22太田生姜焼きボロボロで見栄え悪い
  • 7/17太田配信地域→名古屋がほとんど 男性の流入が高い(83%が男性)
  • 7/16塚越つぶ貝を新しいサンプルお願いします
  • 7/16倉澤・仕様の変更により、スクリプトがなくなったため具体指示が出せなくなったので、代案を考える ・配信背景にバリエーションを持たせ、数字の変化があるのかを検証
  • 7/15太田全く同じ内容のコメントがアカウント違いで何度か来ていた、bot的な?
  • 7/15塚越エビフライ、樫さんに共有済み
  • 7/8太田樫さんに共有済み
  • 7/1塚越さばの取り寄せはどのような状況でしょうか?

35件は下の配信別一覧から確認できます。

配信別の所感一覧

  • 6/29太田前半
    よかった点:
    大感謝祭のクーポンを利用した訴求をすることができた。 表示されている価格よりもお安くなっている可能性あります!と言う売り方
    継続していく点:
    ハイテンションで売り続ける
    課題:
    テンション高い訴求だと体力切れになる。 お芋の商品の反応がいいがクーポンで単価が低すぎる 大感謝祭セールで単価が低くなる サーモンはらすが999円で持ってかれる
    改善案:
    単価が低い分購入数を上げる訴求を考える. 大感謝祭セールを話題にコメント数を爆増させる。 コメント→対話→購入まで持っていきたい
  • 6/26太田後半
    よかった点:
    ①生姜焼きと味付け肉に関して、今回送料が無料になるというセラーの1次情報を活用してCVに繋げることができた。 毎週セラーからそういった一次情報は送られてくるケースが多いので、こういった情報を基にコンポジ設計に活かす。 ②今ならではの強みみたいなものをちゃんと駆使しながら戦うということは重要なのでそこは良かった。 ただ、ややクーポン訴求が多く、商品訴求が少なかった印象はあるので、割合に関しては良い按分で、モデレーターが上手く誘導してあげる必要があると思った。
    継続していく点:
    一次情報の活用
    課題:
    ①時間を繰り返し言ってしまう ②クーポンや金額訴求が多め ③コメントの対応漏れ
    改善案:
    ①かなり前から指摘していることで、前回も記載したと思うが、あまり伝わってなさそうなので、何回も繰り返し伝える。 ②大感謝祭を利用するという視点は素晴らしいが、商品訴求が少なかった。単純に美味しい、おすすめではなく、なぜ?と言う部分が弱いので、台本をしっかり読み込むことが重要です。 ③コメントの読み忘れが何回かあった。前回も同様の内容なので、こちらももう一度伝えるべし。
  • 6/25長沖後半
    よかった点:
    前回配信からつぶ貝の調子が良かったのでそれにのっとりつぶ貝でGMVをあげることができた。 つぶ貝の調子が悪くなったらえびなどに変えGMVをだせた
    継続していく点:
    訴求サイクル、商品選定の基準
    課題:
    商品ジャンルのせまさ
    改善案:
    海鮮系の数値が後半弱かったが代替え商品で別ジャンルのものがなく仕方なく海鮮系を続けた
  • 6/25長沖前半
    よかった点:
    ・トクトクセールを理由にし”今購入すること”を具体で訴求 ・価格訴求をメインに話すことにより、コマーサーの台本確認や次訴求内容の考える時間など変な間が生まれなかった
    継続していく点:
    ・タイムセール商品はタイマーをつけ、それ以外はタイマーをつけないことにより、良い商品だけを紹介する時間を擦りまくる ・表記価格より安く購入できているというオーバーリアクションとその流れでのクーポン訴求 ・トクトクセールで80円などの低単価でのCVがたくさん出ている旨の訴求を強めにする→GMVの反映は少ないため注目を集めて単価高い消費運に切り替える
    課題:
    ・商品の把握 ・ギフトもらった時の反応
    改善案:
    ・タイムセール商品の把握が甘いので、改めて確認方法を共有 ・ギフトポーズもおざなりになっているため、配信前にすり合わせする必要がある
  • 6/24長沖後半
    よかった点:
    ①1900以降のクーポン発行時の訴求 • 餃子が900円で買えるという訴求 ◦ 他の方も試してみて→CVにつながる場面が見られた • タイムセール商品を短いテンポで回し続ける ◦ まとめ買い商品見つけてみてください→クロスセルの実現 ②カンペ内での喝 以下のタイミングで、カンペ内で気合の入る喝を入れた • 間延びしてしまいそうな時 • カート追加数は多いが、CVに繋がらない時
    継続していく点:
    カート追加数はかなり出たが、購入に至らない、まさにあとひと押しであるという印象
    課題:
    カート追加数はかなり出たが、購入に至らない、まさにあとひと押しであるという印象
    改善案:
    どれほど、視聴者のうちの購買意識を持つ層をアクティブにすることができるかという問いに対しての回答をこちらで整理してあげる。 ワンパターンにならないように
    その他:
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/17ZI_qiWFT6NElnJ7vtpQ4SlRbHibMcC2klLalLDnUAU/edit?gid=1375938595#gid=1375938595
  • 6/24太田前半
    よかった点:
    購入タイミングで、pptの表示価格より、安くなっている理由づけを明確に「タイムセール+感謝祭クーポン」の訴求で納得感を持たせていた
    継続していく点:
    カート追加→購入のフェーズでの訴求が弱い。 あとひと押しのところまでは来ていると感じる
    課題:
    カート追加→購入のフェーズでの訴求が弱い。 あとひと押しのところまでは来ていると感じる
    改善案:
    どれほど、視聴者のうちの購買意識を持つ層をアクティブにすることができるかという問いに対しての回答をこちらで整理してあげる。 ワンパターンにならないように
    その他:
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1NPc8zH2FZoPIkXZDdqK7iGXyu3dyae3wo89cIYxhADM/edit?gid=1064997023#gid=1064997023
  • 6/23塚越後半
    よかった点:
    ①初速のスピード感 • 視聴者数が一番取れる可能性があるむき海老から配信をスタートし、初速の視聴者数を稼いだ • タイムセールがない商品のため、むき海老の最大障壁はカート追加数に対し、販売数が追いつかないことだったが、本日安くなっている理由づけ(感謝祭だから安い等)を行ったことに金する初速でむき海老のCVが発生した ②紹介商品を均等に売ることができた • 在庫数訴求の利点でもある「数値が悪い時に別商品に切り替えることができる」ということを生かし、本日メインでサイクルを回していく商品を決定し、その商品を紹介した。 • pptに記載してある金額よりもやすく買えていることに対し、単純に「お安く買えてる方いらっしゃいます!」という訴求に留まらず、「〇〇クーポンをうまく使って△△円もお安く買えています」となぜ安く買えているのかといくら安く買えているのかを明確化した。 ③価格の理由づけ(納得感) • 2点ある ◦ なぜタイムセールでこの値段が実現するのか? ▪︎ 原産国は、外国のものだが、加工は日本で行なっているため、この値段が実現しているなど、まずタイムセールがなぜこの値段で実現しているのかということに対する明確な答えを持ち続ける ◦ なぜ表記価格より安く買えてる購入者がいるのか? ▪︎ 感謝祭のため、クーポンが発行されている ▪︎ 例:つぶ貝 • TikTok側から発行されているクーポンとセラーから発行されるクーポンの両方でお安くなる • 上記に関しては、明確に〇〇%OFFや△△円OFFなどを訴求しても良いのではないかと感じた ▪︎ クーポンはこのようにして取得できるので、取得して価格確認してみてくださいという訴求で、購入のターゲット層をアクティブにさせ、信頼感を生じさせる
    継続していく点:
    紹介する商品の選定、次に何を紹介すればGMVが最大化するかの意思決定
    課題:
    紹介する商品の選定、次に何を紹介すればGMVが最大化するかの意思決定
    改善案:
    正直、言語化が難しい。 一つの指標として、pptの表示商品よりも実際の購入金額が大幅に安いものは、訴求しやすいのではないか?
    その他:
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1SYMSnZlITJveUDNqC1A9_2ratYS63UeXkuBTACwt3zE/edit?gid=2053438384#gid=2053438384 さばがボロボロになってるため、新しいものを取り寄せた方が良さそう
  • 6/23塚越前半
    よかった点:
    ・購入した人の金額を確認し、少しでも安かったら大袈裟にアピールし、クリック数とCVに繋げる
    継続していく点:
    ・最後方の時間帯は伸び出したが、それ以外はずっと視聴者が少なかった
    課題:
    ・最後方の時間帯は伸び出したが、それ以外はずっと視聴者が少なかった
    改善案:
    ・ストーリーでの告知がギリギリになってしまいがちなので、配信時間に余裕を持って投稿する ・初速を良くするためのファン化を促す施策を考える
    その他:
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1SYMSnZlITJveUDNqC1A9_2ratYS63UeXkuBTACwt3zE/edit?gid=1821618509#gid=1821618509
  • 6/22太田後半
    よかった点:
    ①延長した結果、つぶ貝の在庫4つが一気に売れたりしたので、毎回投票とセットで販売する。
    継続していく点:
    ①どこで在庫数確認するか ②モデレーターに質問しすぎ問題 ③タイムセールのラインナップどこで見るか ④クーポンの併用の際の割引計算が違う ⑤全体的に曖昧な情報を話している
    課題:
    ①どこで在庫数確認するか ②モデレーターに質問しすぎ問題 ③タイムセールのラインナップどこで見るか ④クーポンの併用の際の割引計算が違う ⑤全体的に曖昧な情報を話している
    改善案:
    ①アクティビティではなく、商品の下部に表示されている◯/◯の表記の部分の見方、コンビニ払いの詳細などを共有した ②ご購入ですか?などの疑問形をモデレーターに頻繁に投げかけている。分からない部分がまだ多いみたいなので、諸々共有した。 ③タイムセールに関してもこれはタイムセールありますか?みたいな質問をしてしまっているので、どこで見れるか教えた。 ④50%で更に40%OFFクーポンも使えて90%OFFですと伝えていたので、配信後計算方法を共有した。 ⑤残り時間、産地の情報など、全てにおいて曖昧な情報で話してしまっている。 例えば産地だと、「チリ産のサーモンになってるから美味しいんですよ!」と話していたが、なぜチリ産のサーモンだと美味しいのかを視聴者に説明できてない。 他にも、「送料無料、基本的に!」など話していたが、基本的にはどういうことなんだろう?と疑問に思う。 期になる箇所が複数個あったので、配信終わりに本人に共有済み。
    その他:
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1NPc8zH2FZoPIkXZDdqK7iGXyu3dyae3wo89cIYxhADM/edit?gid=2098719680#gid=2098719680
  • 6/22塚越前半
    よかった点:
    時間短く売れる商品を売り切った 三つの商品サイクル回しながら回したが特に一個も売れないことはなかった。 訴求内容も全体を通して絶えず訴求できていて良かった
    継続していく点:
    時間ロス モデレーター側で商品セットができず少し時間ロスしてしまった 電気鍋やノンフライヤーの商品について質問が多かった 明太子 干し芋のタイムセールがないか聞かれた
    課題:
    時間ロス モデレーター側で商品セットができず少し時間ロスしてしまった 電気鍋やノンフライヤーの商品について質問が多かった 明太子 干し芋のタイムセールがないか聞かれた
    改善案:
    在庫確認を常に行い システム上の不具合は都度相談する
    その他:
    https://docs.google.com/spreadsheets/d/1SYMSnZlITJveUDNqC1A9_2ratYS63UeXkuBTACwt3zE/edit?pli=1&gid=1451533248#gid=1451533248