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「配信ごとの所感シート」のよかった点・継続点・課題・改善案・その他(K〜P列)を集約し、繰り返し挙がっているテーマから何をすべきかを分析しています。

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対象配信数

114

集計期間

4/27 〜 8/5

課題記載/コマーサー数

113件 / 5

直近配信ダイジェスト(8/5)

最新1件の所感をそのまま表示しています。

  • 8/5太田後半
    よかった点:
    • 明るい雰囲気を維持できていた。 • 常連視聴者が入室した際すぐ挨拶ができており、良好な関係構築ができていた。 • コメントに対して丁寧に対応できており、視聴者とのコミュニケーションが取れていた。
    継続していく点:
    • 高いテンションでの配信 • 常連視聴者への積極的な声掛け • 丁寧なコメント対応
    課題:
    タイムセール終了前の訴求強化
    改善案:
    • 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。 • 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。

直近の週の傾向(8/3〜8/5)

直近4週の週平均と比べた対象週の件数から、新規・急増・改善傾向を参考情報として示しています(件数が少ないため統計的な判定ではありません)。

  • 横ばい訴求力・アピール不足対象週4件 ・ 前週3件 ・ 直近4週平均2.8
  • 横ばい購入・カート転換(CVR)対象週3件 ・ 前週1件 ・ 直近4週平均2.3
  • 横ばいクーポン・タイムセール施策対象週2件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均1.3
  • 横ばい商品のマンネリ・品揃え対象週1件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均1.0
  • 横ばい単価・利益率対象週1件 ・ 前週0件 ・ 直近4週平均0.8

全期間の傾向

各配信の「課題」欄をキーワードで分類し、繰り返し挙がっているテーマを件数順に表示しています(全113件の課題記載が対象)。

  • 44購入・カート転換(CVR)直近 8/4
    • 8/4太田①カート追加から、CVまで①カート追加から、CVまで • 今までの停滞した配信と比べると、生ハムなどの新商品は復活の兆しが見える数値であった • 新商品でガラッと紹介商品を変えるのが選択肢として上がってくる
    • 8/4倉澤購入につなげる訴求・購入通知やカート追加通知をより意識して確認し、アクションがあった際にはリアクションを行う。 ・声掛けを増やし、購入を検討している視聴者へのフォローを強化する。
    • 8/3塚越カート追加から購入が少ないカート追加は食品より多い印象 しかし購入までが繋がらない 日用品は比較的単価が安いためここを増やさないとGMV目標に達成が難しくなると考えられる そのため、実際に使っているところを見せられるようなものに関しては見せて、訴求をするべきだあると考える.
  • 43訴求力・アピール不足直近 8/5
    • 8/5太田タイムセール終了前の訴求強化• 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。 • 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。
    • 8/5長沖①金額の優位性 ②商品に対する知識不足①金額の優位性 • 良品ララ限定などのタイムセールやクーポンなどで訴求することで、他アカウントとの差別化を図らないとララで今買う理由ができなさそう ②商品に対する知識不足 • 商品の知識が買う人と同じレベルだと信頼感が落ちるため、食品などは、一度実食したりして、個人での紹介内容を決めることも良いと思った
    • 8/4倉澤購入につなげる訴求・購入通知やカート追加通知をより意識して確認し、アクションがあった際にはリアクションを行う。 ・声掛けを増やし、購入を検討している視聴者へのフォローを強化する。
  • 34クーポン・タイムセール施策直近 8/5
    • 8/5太田タイムセール終了前の訴求強化• 残り時間1分になった際に伝える内容を事前に整理しておく。 • 言葉に詰まった際も商品の特徴やレビュー、おすすめポイントを繰り返し伝えられるようにする。
    • 8/5長沖①金額の優位性 ②商品に対する知識不足①金額の優位性 • 良品ララ限定などのタイムセールやクーポンなどで訴求することで、他アカウントとの差別化を図らないとララで今買う理由ができなさそう ②商品に対する知識不足 • 商品の知識が買う人と同じレベルだと信頼感が落ちるため、食品などは、一度実食したりして、個人での紹介内容を決めることも良いと思った
    • 7/23長沖①今、このララの配信で買う理由作り①今、このララの配信で買う理由作り • タイムセールありの商品 ◦ 今買う理由はできているが、ララで買う理由が不透明 • タイムセール無しの商品 ◦ カートに追加され、後で買う方が多かった
  • 32コメント・エンゲージメント直近 7/31
    • 7/31太田①Canvaで表示されている金額が違う ②台本覚えていない①商品ページとCanvaの金額が違うと混乱を生むと思う。 商品ページでは1000円なのにCanva上では2000円で表示されているケースがかなりある。 期待値コントロールの観点で高い方の金額をCanvaに記載してい流のかもしれないが、商品ページと金額が違う方がデメリットが大きいと思うので、まずは商品ページとCanvaの金額を揃えて欲しい。 また、商品によってはSKUの情報も入れれる商品がある。 選択肢が多すぎてCanva上には組み込めないという判断だと思うが、クリップ扇風機などはSKUが2つしかないので全然Canva上にも入れられると思う。 ②台本問題はまだ解決していない。台本は本当に素晴らしいと思うが、覚えている箇所のみのセリフしか言ってないので、モデレーターがどんどん話を振った。JIS試験で遮光率100%など。 ここは本当にしっかりやってほしいし、台本作ってくれてるメンバーもいるので、しっかりやらせたい。松田からも本人には共有しました。
    • 7/29長沖①カート追加数の低下 ②立ち止まって、アクションを起こしてくれる視聴者が少ない①カート追加数の低下 • 勾配意識がある視聴者が少なかった • 特に、日用品に関しては、ララで買う理由を徹底的に作り上げる ②立ち止まって、アクションを起こしてくれる視聴者が少ない • 現時点で行なっているアクションを起こす動きは、コメント誘導、価格の確認、投票などだが、そのほかにも視聴者の手を動かす訴求を作れそう
    • 7/27太田モデレーターとの会話をもう少し増やすモデレーター側も質問を積極的に行い、モデレーターとの会話や掛け合いをもう少し増やし、よりテンポよく視聴者を巻き込める配信を目指す。
  • 11商品のマンネリ・品揃え直近 8/4
    • 8/4太田①カート追加から、CVまで①カート追加から、CVまで • 今までの停滞した配信と比べると、生ハムなどの新商品は復活の兆しが見える数値であった • 新商品でガラッと紹介商品を変えるのが選択肢として上がってくる
    • 7/23塚越商品のすくなさ商品が変わらず、コマーサー、視聴者共に飽きがきている。 今回の配信で商品新しいの無いですかというコメントが来ていた このままではいつも配信に来てくれる固定層も配信に来なくなるおそれがある そのためにセラーとの交渉ハードルを下げ、一旦新商品をとることを優先するべきと考える。
    • 7/22太田①視聴時間の低下 ②商品の飽き①視聴時間の低下 • 前より、アクティブな視聴者が少なくなった所感がする • 買うタイミングを作らせるために視聴者の手を止めるアクションを増やす ②商品の飽き • 先述
  • 10単価・利益率直近 8/3
    • 8/3塚越カート追加から購入が少ないカート追加は食品より多い印象 しかし購入までが繋がらない 日用品は比較的単価が安いためここを増やさないとGMV目標に達成が難しくなると考えられる そのため、実際に使っているところを見せられるようなものに関しては見せて、訴求をするべきだあると考える.
    • 7/9塚越①GMVが中弛みしてしまい、ペースが乱れた ②低単価①GMVが中弛みしてしまい、ペースが乱れた • 前半は目標を超える数値でCVが発生していたが、メイン商品の1個である豚バラがなくなった瞬間に、ペースが乱れた • そこから、巻き返しを図ったが、GMVは回復しなかった。 ②低単価 • 先述の通り
    • 7/8太田かなり前から何度も話題に上がるが、単価が安すぎる。別ジャンルへの進出 現状の食品ライブコマースは、一定の売上は作れているものの、低単価・低料率・競合過多により、月GMV1,000万円を安定的に達成するには構造的な限界がある。月40回、1回3時間の配信では月120時間の稼働となり、目標達成にはGMV/hで約83,000円が必要である。しかし、現状の食品ジャンルでは平均GMV/hがその水準に届いておらず、食品のまま改善するには大量の購入者獲得が必要になる。 そのため、次に参入すべきジャンルは、美容・パーソナルケア、特に高単価美容家電・ヘアケア家電・高単価スキンケアである。理由は大きく3点ある。 第一に、美容・パーソナルケアは食品に近い市場規模がありながら、食品よりも単価を上げやすい。食品ではAOVが低いため、月GMV1,000万円を達成するには1時間あたり多くの購入者が必要になる。一方、美顔器やヘアアイロンなどの高単価美容商材であれば、AOVが1万〜5万円台まで上がるため、少人数の購入でも必要GMV/hに到達しやすい。 第二に、美容商材はライブコマースとの相性が高い。食品は「安い」「今だけ」といったタイムセール訴求に依存しやすいが、美容家電やヘアケア商品は、実演・Before/After・悩み訴求・レビュー紹介・使用方法の説明によって購買意欲を高められる。つまり、価格訴求だけでなく、納得感を作って販売できるジャンルである。 第三に、会社収益の観点でも美容商材の方が有利である。現在の食品は料率が平均10%程度であり、GMVが伸びても会社売上は限定的である。一方、美容商材は商品粗利が高いものも多く、15〜25%程度の料率交渉余地がある。仮に月GMV1,000万円を達成した場合、料率10%では会社売上100万円だが、料率20%であれば200万円となり、必要経費75万円に対する利益幅が大きく改善する。 この仮説を裏付けるために、社内で契約しているKaloDataを活用するべきである。これにより、単に「美容が伸びている」という表面的な判断ではなく、「高単価美容商材がライブで売れているか」「競合クリエイターが多すぎないか」「少数クリエイターでもGMVが出ているか」「どの時間帯・どの訴求で売れているか」まで検証できる。 特に見るべき指標は、ライブGMV、商品単価、販売数、クリエイター数、GMV/クリエイター、ライブGMV比率、レビュー評価、料率交渉余地である。これらを食品・美容・バッグ・健康などで比較し、美容商材が「市場規模」「高単価」「低競合余地」「ライブ適性」「収益性」の面で優れていることを示せれば、次ジャンルとしての納得感を作れる。
  • 6同接・視聴維持直近 7/22
    • 7/22太田①視聴時間の低下 ②商品の飽き①視聴時間の低下 • 前より、アクティブな視聴者が少なくなった所感がする • 買うタイミングを作らせるために視聴者の手を止めるアクションを増やす ②商品の飽き • 先述
    • 7/21塚越同じ条件でもGMVが伸びなかった点商品、クーポン、配信時間、訴求内容は過去の配信と大きく変わらなかったが、今回は購入につながらなかった。配信内容よりも、流入した視聴者の属性や購買意欲が普段と異なっていた可能性がある。次回は視聴者数だけでなく、商品クリック率、クリック後の購入率、平均視聴時間を比較し、商品への興味が弱かったのか、購入直前で離脱していたのかを確認する。また、視聴者の反応に合わせて訴求の順番や商品の見せ方を変え、同じ内容を繰り返すだけにならないようにする。
    • 7/16塚越①同接数の低下 ②購入に至らない視聴者が多い①同接数の低下 • 7/15から同接数が少ないことが課題に挙げられる • この原因がどこにあるのか正直掴めていない ②購入に至らない視聴者が多い • ただコメントだけする層などが多いため、コメント対応に時間とってもCVに繋がらない • 視聴者に対しても飽きがきているのではないか
  • 26その他の課題直近 7/28
    • 7/28倉澤GMVが圧倒的に低い最近新しく紹介し始めた日用雑貨やまた追加した割れチョコなどやはり新しい商品があると売れ行きが違うと感じた、商品販売する順番などのルーティンを設定したり、商品の幅を増やすと良いと思いました。
    • 7/16塚越紹介する商品がトクトクセールに合っていなかった。 前回トクトクセールの際にGMVが伸びた実績があるので、それを生かせるような商品を持ってくるべきであった。かしさんだけでなく、自主的に数値を見て紹介する商品を考える。
    • 7/9塚越人気商品以外の扱い現在の配信では一つの商品の一辺倒になっているイメージがある。 そのため頼れる商品の軸をもっと増やしていくべきだと考える。

コマーサー別の傾向

  • 塚越課題記載51
    • 購入・カート転換(CVR) 23
    • 訴求力・アピール不足 22
    • コメント・エンゲージメント 19
  • 太田課題記載42
    • 訴求力・アピール不足 14
    • 購入・カート転換(CVR) 13
    • クーポン・タイムセール施策 11
  • 長沖課題記載15
    • クーポン・タイムセール施策 7
    • 購入・カート転換(CVR) 6
    • 訴求力・アピール不足 5
  • 倉澤課題記載4
    • 購入・カート転換(CVR) 2
    • コメント・エンゲージメント 2
    • 訴求力・アピール不足 1
  • 宮崎課題記載1
    • 訴求力・アピール不足 1
    • クーポン・タイムセール施策 1

続けている良い取り組み (105件)

  • 8/5太田• 高いテンションでの配信 • 常連視聴者への積極的な声掛け • 丁寧なコメント対応
  • 8/4倉澤・丁寧なコメント対応 ・コメントを活用した配信進行 ・親しみやすい配信づくり
  • 7/31太田GMV爆死してる配信なのでない
  • 7/31塚越お得に買えることを紹介時間中何度も訴求する ・表示価格よりクーポン併用で安く買える可能性があることを何度も訴求してバイヤーの手を動かす、反応を誘う 関連商品の同時紹介 ・クリップ扇風機とショルダーバッグ、折り畳み傘などタイムセール外の商品でも併用して紹介できる余地があるなら積極的に紹介するべき
  • 7/30太田• 無言時間を作らない配信進行 • 商品の魅力を繰り返し伝える訴求 • 関連商品のクロスセル提案
  • 7/28倉澤コメント欄を活用して視聴者とコミュニケーションする姿勢
  • 7/28塚越どんな商品でも絶えず訴求をする。 なんでこの商品が必要になるのか動機を強める訴求が大切
  • 7/27塚越食品以外の夏系の商品、単価が低い分商品の説明というより低価格で購入できるという推しで購入まで繋げられたと思うので継続したい。

97件は下の配信別一覧から確認できます。

その他メモ (43件)

  • 7/22太田生姜焼きボロボロで見栄え悪い
  • 7/17太田配信地域→名古屋がほとんど 男性の流入が高い(83%が男性)
  • 7/16塚越つぶ貝を新しいサンプルお願いします
  • 7/16倉澤・仕様の変更により、スクリプトがなくなったため具体指示が出せなくなったので、代案を考える ・配信背景にバリエーションを持たせ、数字の変化があるのかを検証
  • 7/15太田全く同じ内容のコメントがアカウント違いで何度か来ていた、bot的な?
  • 7/15塚越エビフライ、樫さんに共有済み
  • 7/8太田樫さんに共有済み
  • 7/1塚越さばの取り寄せはどのような状況でしょうか?

35件は下の配信別一覧から確認できます。

配信別の所感一覧

  • 7/3塚越前半
    よかった点:
    ・視聴者からのコメントが来なかったため、買ったことある人いるかで投票機能を実施。コメント誘発のきっかけづくりができた。
    継続していく点:
    ・投票機能など視聴者巻き込み方の配信
    課題:
    ①いくらになっているというコメントに対して、その価格以上の人への購入誘導 ②画面操作時に反応しないことが多く、時間のロスになってしまう
    改善案:
    ①安く買える人がいる中で、あまり割引が効いていない人も多くいるため、「それでも安い」の訴求以外に、高くても買っちゃおうとなる商品の魅力ポイントを強く押し出していく ②画面操作時はモデレーターが代わりに操作することを検討する
  • 7/3塚越後半
    よかった点:
    ①498名と集客出来た点 ②リピーター視聴者の方がおすすめのレシピのコメントを下さるケースが多数あり。根強い視聴者も巻き込みながら配信が出来ている。
    継続していく点:
    視聴者の意見は購入者にも響くのでアカウントのファンを引き続き増やしてゆく事が大切。
    課題:
    ①販売数・GMV ②コメント率
    改善案:
    ①視聴者数は集まった一方、販売数17件・GMV25,109円と購入率はやや低め。クーポンの併用が出来ないケースが多く、別日と比較検討したのか購入を見送るケースが多い。 改善:arrow_forward: 同じ商品でもクーポン利用でタイムセールより安く買えてしまうケースもあった為、広告板に同商品を表示し『どちらがお安くなっているか試して見てくださいね!』など訴求を実施してゆく。 ②コメント率が低く、視聴者参加型の配信にはなりきれなかった。新規層のコメントをもっと盛り上げてゆきたい。 改善:arrow_forward:『コメントしてみてください!』をもっと強化して視聴者も巻き込んだ配信を意識する。
  • 7/2太田前半
    よかった点:
    ①前半GMVが落ち込んでいたので、後半は一気に伸ばす必要があることを考え、食肉卸の商品に切り替えた。 また、やや単価の高い鮭も導入し、+1万GMVくらいは追加で伸ばすことができた。
    継続していく点:
    折り返し地点でGMVが伸びてなかった場合は安牌を取らず、高単価を狙う
    課題:
    ①前回の反省点と同じ ②再度過去商品を掘り起こす ③コマーサーによって得意不得意の商品を選別する ④割引適用の見せ方
    改善案:
    ①タイマーの訴求忘れ、時間を必要以上に繰り返す点、台本の詳細確認ができてない部分(無塩と有塩の良し悪しの質問が来ていて、台本には的確な回答が記載されていた)などなど。 ②現在ランキングでは明太子も上位に食い込んでいるので、明太子は復活させたい。また、他にも掘り出せそうな商品がある気がする。この点は同じラインナップで飽きられると言う部分の抑止にもなると思う。 ③やや単価の高い商品(クラシタ)、食肉のような少し説明がややこしい商品(送料の点)など、商品の説明難易度などもあったりするので、コマーサーがどの商品が強いかを調べ、コマーサーごとに紹介する商品を入れ替えるのは一つ考えても良いかなと思いました。 荷物の問題もあるので、一番これだけはGMVを稼げる!みたいな商品をそれぞれコマーサーにみつけさせるのもありかも。 ④最近はTTSのアップデートが入っていて、カート追加からクーポン適用しなくても、ピン留めから商品を見るだけでクーポン適用価格が分かるようになっている。(TTSクーポンも反映される) こういった情報のアップデートがインプットされていないので、太田さんには松田から共有済み。 他のコマーサーも知らないならすぐにアップデートしちゃった方が良きです!
  • 7/2塚越後半
    よかった点:
    ①初速の同接獲得 • 先般の配信で狙い通りに行った干し芋からスタートさせ、配信初めの同接を稼ぐことに成功した。
    継続していく点:
    干し芋スタート
    課題:
    ①最初に稼いだ同接から落とさずに、安定してCVを上げていくムーブ ②魚・肉どちらもメイン商品になりえない時の対処法
    改善案:
    ①最初に稼いだ同接から落とさずに、安定してCVを上げていくムーブ • せっかく、干し芋で同接600人稼いだのに、その後の紹介商品のCVに繋げられず、同接を落とし、同接を復活させるために、干し芋を紹介し、低単価の干し芋からしかCVが生まれないという負のスパイラルに陥ってしまった。 • 単価の高いクラシタに時間を割きすぎたのが原因だと考える ②魚・肉どちらもメイン商品になりえない時の対処法 • 本日の個数単価(↓¥1,500)を見れば一目瞭然だが、メインとして売れたものは干し芋であった。 • 個数単価が¥1,500円の場合、目標達成にはCV100個必要になってくる。ここに関しては、コマース戦略として、以下の2通りのどちらかに絞るべきだろう ◦ 低単価(1,500)×CV多数(100) ◦ 中単価(3,000)×CV中程度(50) • 個人的には、中単価(3,000)×CV中程度(50)を推したい。なぜならば、CV50というのは定期的に発生している者だが、CV100となると、リンツや割れチョコなどのTier S商品のパワーに依存してしまう。また、今後の伸びを考えると、GMVを2倍にするときの労力は、CV50→100>CV100→200なのは、自明であるため、将来性を含めて、中単価(3,000)×CV中程度(50)を提案する。この部分はアカウント戦略として、指針を示していただきたい。 • 紹介商品の選定 ◦ この部分にもテコ入れできるのではないかと考える。 ◦ 仮に曜日×時間帯(その他の切り口も考えられる)で、その時間の視聴者の好み(=価格帯、日常的に使うものかなど)が割り出せたら、根拠がついた紹介商品の選定になり、コマーサーモデレーターも訴求対象の視聴者ペルソナがイメージしやすいのではないか
  • 7/1太田後半
    よかった点:
    どのように調理したか、どんな味だったか 表現方法が具体化されており良くなっていた。 コメント訴求することができた→コメントが増えた
    継続していく点:
    テンションと声量を上げた訴求
    課題:
    爆発的になかなか得ることができない 視聴者は集まるがCVまでなかなか至らない
    改善案:
    なぜ今買わなきゃいけないのか なぜ今必要なのか 動機づけの部分をスムーズにできるようにする
  • 7/1太田後半
    よかった点:
    タイムセール在庫数管理 • 在庫数を少なくすることで在庫数訴求、また在庫数が少ないことによる販売意欲の向上の効果が考えられる ◦ 実際つぶ貝や鮭は10分間でうりきれていた 商品選定の基準 • やどみ君の配信では肉の売れ行きが良かったが、本配信では海鮮の売れ行きが良かった。そのため本配信ではメインを海鮮にシフトし最低限GMVを出すことを考えた ◦ 視聴者がどのジャンルにニーズを持つかを早く判別することが重要に感じた
    継続していく点:
    在庫数を絞る 視聴者のジャンルのニーズを絞る
    課題:
    同ジャンル内での商品選定の基準
    改善案:
    本配信ではハラスは調子が悪かった そのため同ジャンル内でも売れる商品、売れない商品の選定の精度と選定の速度を早くすることが必要である
  • 7/1塚越前半
    よかった点:
    ①高単価商品の取り扱い • クラシタ、リブのタイムセールで以下の訴求ポイントにこだわり訴求を繰り返した ◦ 訴求ポイント ▪︎ 楽天グルメ大賞を8年受賞の商品で、楽天より安く提供 • セラーのクーポン使用=楽天の価格、そこからTikTok Shopからのクーポンで楽天より安くなる ▪︎ 滅多にタイムセールを実施しない商品であること • セラーからタイムセール在庫を数量限定でいただいてるから、今買うべきという訴求 • 他のアカウントではタイムセールやってないという訴求 ▪︎ 4,921円で買えない方はコメントくださいという訴求から、実際に手を動かさせ、クーポン取得し、4,921円にさせる ②スタート商品での視聴数稼ぎ • 圧倒的な安さで購入障壁が低い干し芋で視聴者を集めることに成功。 ◦ 懸念点として、単価が安すぎることがあるので、GMVを見て紹介時間を決めるのではなく、同接が800人行ったら、切り替えることを意識した ◦ その獲得した視聴者数を落とさずに配信を続けることが必要。 ▪︎ おそらくGMVが定期的に出続ければ、その同接を維持するようなインプが配られると考察。 ▪︎ 同接が下がる商品は、その配信で売れない商品(=ミスマッチ商品)であるとし、紹介商品を切り替える
    継続していく点:
    1. 単価上げ 2. タイムセールの特別感の理由づけ a. ここは、将来的に食品以外を扱う時にも重要な指標になりうると考える
    課題:
    ①クラシタなどのクーポン訴求 ②海鮮系が跳ねない時の見極め
    改善案:
    ①クラシタなどのクーポン訴求 • 塚越さんは、4,921円より安くなりますとの訴求であったが、マジョリティーが4,921円なので、4,921円で表示されている視聴者を狙いたい。 ◦ 4,921円より安くなっていたらオーバーリアクションで「ありえない!!」などの訴求がいいのではないか ②海鮮系が跳ねない時の見極め • さば、鮭に浮いてコメントがあったので、紹介した(30min)が、CV出ず、同接も下がってしまった。 ◦ 正直、クラシタで突っ切るかを迷ったので、ここの判断基準を作りたい。
    その他:
    さばの取り寄せはどのような状況でしょうか?
  • 6/30塚越後半
    よかった点:
    タイムセール商品とクーポン商品の比較 • サーモンハラスや鯖などタイムセールとクーポンの2通りの方法で50%OFFになる商品は、ピン留めにタイムセール、おすすめ商品にクーポンの商品を設置し、どちらの方が安いかと視聴者に尋ねることで、カート追加や商品クリックが高くなり、購入につながると考え、実施。 • 結果として、CVは向上しなかったが、商品クリックやカート追加は増加したため、施策のたたきには出来そうな感触を受けた
    継続していく点:
    視聴者をアクティブにする動き • 実際に、視聴者をただ単に見るだけで放置するのではなく、手を動かすような訴求 もしよかったら〇〇してみてくださいという訴求をやめる • 「もしよかったら〜」では動かないと思う。言い切った方が確実に刺さるし強い訴求になる
    課題:
    ①クーポン時の単価が安すぎる。 個数単価1,000~1,500円だと、安定して目標GMVを達成することは困難である。 ②競合(同商品を紹介している)アカウントに対する競争力 他のアカウントの配信の方が安かったというコメントがあった ③コマーサーのクロージング力向上 モデレーターや配信設計の方で、商品クリックやカート追加の増加はPUSHできるが、最終的な購入ハードルを乗り越えさせるのはコマーサーにしか出来ないと考える。
    改善案:
    ①→食品メインのため仕方ないが、何かしらのテコ入れ(クロスセル等)が必要。また、新規購入者を刈り取っている印象なので、既存購入者に対する施策を打つべきだと感じた。もう少し、購入者の分類を考えるべき、購入者のペルソナは1通りでは無いため。 ②→切り返しのワードを作成する Amazonの方が安かったなどは、こちらは加工を日本でやってますなどで切り返せるが、同商品だと切り返しが難しい。 現時点で考えられる案は2通り • アカウントパワーが強い他社が配信している時間は避ける • 他アカウントも見に行っている視聴者は捨てる ③塚越さんの通常は最後のクロージングが上手いイメージ。ここは研修等でレベル感揃えるべき。自分のスタイルに合っているものは真似するべきだし、スタイルにそぐわないものはやらないべき。配信評価シートは理解して配信に望んでいるのか微妙な印象。
  • 6/30塚越前半
    よかった点:
    クーポンの訴求をタイムリーに行う事ができたため商品の閲覧数やカート追加の件数を増やす事ができた。
    継続していく点:
    クーポンの使用方法を端末を使って丁寧に解説してゆく。
    課題:
    トクトク感謝祭クーポンの配布がユーザーによってバラつきがあった為、お得に変えずにカート落ちするケースが多かった。
    改善案:
    全クーポン獲得方法をタイムリーに解説することでユーザーのクーポン獲得漏れを防ぐ。
  • 6/29塚越後半
    よかった点:
    ①普段販売していない干し芋で一定のCVが発生。ただ単価がかなり低かったので、GMVインパクトは出なかった。だが、直後の視聴者は200→400には増加したので、GMVが伸び悩んだ時の一手には良い可能性がある。 ②初動の選択は良かったが、その後の商品でGMVを伸ばせなかったので視聴者などは増えず、GMVも伸びなかった。 ③恐らくトクトクセールの効果もあり、クリックは稼げたが、市場全体も伸びている気がする。
    継続していく点:
    視聴者が伸び悩んだ時の切り札干し芋
    課題:
    ①タイムセールがない商品のタイマー訴求なしは微妙かも ②タイムセールよりクーポン訴求の方が安くなる場合がある
    改善案:
    ①タイマー訴求なしになると、どのタイミングで商品を終了するかが分からないので、構成が組みにくいとモデレーターからアドバイスをもらった。 視聴者の様子を見ていても、駆け込み購入などは発生しないので、タイマー訴求はどの商品で行っても良いのでは?と考えている。 ②サーモンハラスが999円で手に入るのにここは高いという意見が多かった。 自分のアカウントで調べてみたところ、タイムセールで買う場合と、クーポンで買う場合とで使えるクーポンの種類が変わり、金額に影響があった。 どの商品の場合はタイムセールよりもクーポンで販売した方が良いなど、自分の端末で事前に調査しておいた方が良さそう。